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会社印セット
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会社実印
外円部に「社名」、内円部に「代表取締役印」
と刻印するのが一般的です
※「社長」の語句は商法に存在しませんので使いません。
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会社銀行印
外円部に「社名」、内円部に「代表取締役印」
と刻印するのが一般的です
※金融機関には通称でも問題ないため、「社長之印」と 刻印する場合もあります。
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角印内部に会社名を刻印をするのが一般的です。また、印影バランスを取るため「印」
や「之印」を 入れる場合もあります。
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| 契印・割印 |
○契印とは(1つの文書間で押す印)
○割印とは(2つ以上の独立した文書にまたがって押す印)
契印というのは
契約書にページとページの間にまたがって押すのが契印です。 すべてのページの間に押すことによって,数ページからなる1つの書類の一体性を立証します。 袋とじの場合、裏表紙と帯とにまたがって印を押すのも契印と言います。
割印というのは
契約書に印紙を貼った際、買主・売主の両者の印を押しますが、その印を割印(印紙が何者によってなされたかを明らかにする)といいます。 また、関連性をもたらすために正と副の重ねあわせた境目に押す印を割印と言います。つまり、独立した各書類の内容的関連性、時間的関連性を立証させる手段です。
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| 永江古印体 |
永江吉相体 |
永江篆書体 |
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中 |
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33.0×13.5mm |
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| 商品画像 |
品名- |
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主に東南アジアからの輸入品で、シャム柘とも呼ばれています。しかし、シャム柘は学術上は柘ではなくクチナシ属アカネ科に属するアカネの木です。 強度は他の印材に劣りますが、きめの細かさ、手触りや木目の色合いなどは 他の印材には無い暖かみが感じられます。 |
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鳥取県八頭郡智頭町から産出される杉でその美しい木目は古くから奈良の吉野杉と並んで高く評価されています。その智頭杉のタンス等の木工加工品を作る際に生じる端材(未利用材)を再利用しており、環境対応型印材です。杉は柔らかい材質から印材には不向きとされていましたが、特殊な圧密加工を施すことにより印材に必要な耐久性・捺印性を実現しております。 |
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島根県邑智郡美郷町から産出される桧を原材料とし、智頭杉同様圧密加工を施していますこの桧は、高級家屋の建材として伐採された木の根元における未利用材を使用しております。また、「島根県産商品による新事業分析開拓事業者」の認定商品として、島根県よりも高い評価を受けています。 |
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東南アジア、アフリカ産の水牛のツノを使用した印材で、牛角同様ツノの先端部分の中心の芯から取った芯持ち材を使用しています 。強い強度を持ち、耐久性・捺印性にも優れています。手頃な価格で、実用 性の高い印材と言えます。 |
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印材は、陸牛のツノを使用したもので現在はオーストラリアから輸入されています。象牙の次に硬質でヒビ割れが無く、粘り、耐久性及び 捺印性にも優れています。牛角は色の入り方が様々で、同じ強度でもその色の混入量によってランク付けされています。焦茶色の筋 や黒色の筋が多少含まれているものを牛角色上と呼び、焦茶色の筋や黒色の筋が多く含まれているものを牛角色並と呼びます。 当社では、牛角色上を使用しています。 |
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アフリカ象の上アゴの間歯にあたる牙で、古くより最高の美術工芸品として珍重され、印材の中でも他を圧倒する最高級品です。他の 動物性印材と比べ約2倍の強度を持ち、耐久性・捺印性にも優れています。象牙はそれぞれ取れた部分によりランク付けされています 。牙の芯の中ほどの、目の落ち着いた部分から作られているものを特選上象牙と呼びます。また、周辺部より取った材で、比較的目が あるものを並象牙と呼びます。 |
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アフリカ象の上アゴの間歯にあたる牙で、古くより最高の美術工芸品として珍重され、印材の中でも他を圧倒する最高級品です。他の 動物性印材と比べ約2倍の強度を持ち、耐久性・捺印性にも優れています。象牙はそれぞれ取れた部分によりランク付けされています 。牙の芯の中ほどの、目の落ち着いた部分から作られているものを特選上象牙と呼びます。また、周辺部より取った材で、比較的目が あるものを並象牙と呼びます。当社では、特選上象牙を使用しています。 |
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