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訂正印・認印・銀行印・実印
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品名- |
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主に東南アジアからの輸入品で、シャム柘とも呼ばれています。しかし、シャム柘は学術上は柘ではなくクチナシ属アカネ科に属するアカネの木です。 強度は他の印材に劣りますが、きめの細かさ、手触りや木目の色合いなどは 他の印材には無い暖かみが感じられます。 |
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鳥取県八頭郡智頭町から産出される杉でその美しい木目は古くから奈良の吉野杉と並んで高く評価されています。その智頭杉のタンス等の木工加工品を作る 際に生じる端材(未利用材)を再利用しており、環境対応型印材です。杉は柔らかい材質から印材には不向きとされていましたが、特殊な 圧密加工を施すことにより印材に必要な耐久性・捺印性を実現しております。 |
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島根県邑智郡美郷町から産出される桧を原材料とし、智頭杉同様圧密加工を施しています この桧は、高級家屋の建材として伐採された木の根元における未利用材を使用しております。 また、「島根県産商品による新事業分析開拓事業者」の認定商品として、島根県よりも高い評価を受けています。 |
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象牙や水牛等の動物性印材と共に、木製印材としては古くから使われており、広く愛用されています。木製印材の中で最も密度が 緻密で、硬度も粘りもあり、捺印性に優れています。当社では、最高級とされる鹿児島産の柘(本柘)を使用しています。 |
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熱帯及び亜熱帯地方の一部に産しており、唐木の中でも最も良質の木で、その材質の良さ、硬くて強靭、 半永久的な耐久力処理の緻密さ、油脂感触の出る光沢等により、印材としても彫刻に適しており、古くから珍重されています。 <唐木とは> 奈良時代(700~800年)、遣唐使が唐の文化と共に持ち帰りました。当時の珍しい木材と木製調度品を総称して”唐木”と呼びました。 もともとは中国から輸入されたものを唐木と呼びましたが、後にインドから輸入されたものも唐木と呼ばれるようになりました。 現在では、紫檀・黒檀・鉄刀木・花梨等の熱帯産の銘木を総称して、唐木と呼んでいます。 |
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東南アジア、アフリカ産の水牛のツノを使用した印材で、牛角同様ツノの先端部分の中心の芯から取った芯持ち材を使用しています 。強い強度を持ち、耐久性・捺印性にも優れています。また、その漆黒の美しい光沢から男性に好まれています。手頃な価格で、実用 性の高い印材と言えます。 |
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陸牛のツノを使用したもので現在はオーストラリアから輸入されています。象牙の次に硬質でヒビ割れが無く、粘り、耐久性及び 捺印性にも優れています。牛角は色の入り方が様々で、同じ強度でもその色の混入量によってランク付けされています。焦茶色の筋 や黒色の筋が多少含まれているものを牛角色上と呼び、焦茶色の筋や黒色の筋が多く含まれているものを牛角色並と呼びます。 |
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牛角(旧称:オランダ水牛)(並)をカラフルに染め上げた、美しい印材です。 |
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陸牛のツノを使用したもので現在はオーストラリアから輸入されています。象牙の次に硬質でヒビ割れが無く、粘り、耐久性及び 捺印性にも優れています。牛角は色の入り方が様々で、同じ強度でもその色の混入量によってランク付けされています。焦茶色の筋 や黒色の筋が多少含まれているものを牛角色上と呼び、焦茶色の筋や黒色の筋が多く含まれているものを牛角色並と呼びます。 |
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中国ヒマラヤ地方に生息する羊のツノを利用した印材です。べっ甲にも似た透明感のある深いレモンティー色をしており、地方では古くから装飾品として使われていましたが、その美しい色合いが注目を浴び、印鑑にも使われるようになりました。耐久性も強く、朱肉の付きや押印性も良いことから人気の高い印材ですが、特に、透明感のある、その美しさから女性の方に好まれています。 天然の素材ですので、一つ一つの模様、色の深みが微妙に異なります。 ●原産地:中国 |
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